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Talking Heads - Stop Making Sense [DVD] [Import]
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![Talking Heads - Stop Making Sense [DVD] [Import]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/71JV1TJ9SRL._SL160_.gif)
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| ジャンル: | アニメDVD,漫画DVD,アニメ,漫画,テレビ漫画
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| 収録曲: | Psycho Killer, Heaven, Thank You For Sending Me An Angel, Found A Job, Slippery People, Burning Down The House, Life During Wartime, Making Flippy Floppy, Swamp, What A Day That Was, Naive Melody (This Must Be The Place), Once In A Lifetime, Genius Of Love, Girlfriend Is Better, Take Me To The River, Cross-Eyed And Painless, Cities, Big Business, I Zimbra,
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| 人気ランキング: | 8263 位
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| 参考価格: | ¥ 3,022 (消費税込)
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1983年12月、ハリウッドのパンテージ・シアターで三夜にわたり繰り広げられた創造の現場。映画作家ジョナサン・デミは、撮影監督ジョーダン・クローネンウェス、トーキング・ヘッズと合流し…そして奇跡が起こった。この至福のコンサート映画は、シンガー兼ギタリストのデヴィッド・バーンによるステージ・コンセプトに従って進行し、あまりにも限定されたジャンルの壁を超越して、この種の映画の最高峰と言えそうな完成度を見せる。決して色あせることのない音楽の祭典は万人の悩みの特効薬。そして、ポリリズムに裏打ちされた緻密なポップ・ファンクこそはトーキング・ヘッズのトレードマークであり、輝ける怪人デヴィッド・バーンの内なる言葉なのだ。 ステージおよび映画は、音楽が解き放たれるとたちまち興奮に包まれる。スタートはバーンが裸舞台で奏でる「Psycho Killer」。ラジカセ1台だけの簡素な伴奏が印象的だ。「Burning Down the House」でさらにヒート・アップし、ヘッズとゲスト・メンバーたち全員によるパフォーマンスとなる。それは、まるで世界を高みへと導くために天からもたらされたような調べだ。ここで80年代ポップ史上もっとも幸運な観客たちの姿をあえて写さなかったデミ監督に祝福あれ。彼らが存在しなかったわけではないが、本作の視聴者は彼らを見るためにお金を出すわけではないのだから。エキセントリックな魅力を放つリーダーのバーン(中盤からは、もはや伝説となったぶかぶかのスーツを着て登場)をはじめとして、この音楽の喜びにあふれたサーカスは無粋な解説など必要としていない。実際に体験し、ハートと頭脳と骨の髄で感じ取り、大切な思い出のように刻み付けるべきものだ。1983年12月の3夜に、トーキング・ヘッズは愛と元気と楽しさを惜しみなく与えてくれた。これらが年月によって古くなることはあり得ない。デミ監督は、この誠意に満ちた創造活動を最小限に抑えた技巧でフィルムに定着させた。本作『ストップ・メイキング・センス』は愉悦への案内状。何度見ても絶対に飽きない作品だ。(Jeff Shannon, Amazon.com)
こいつはすごいです。
僕は基本的にはパンク以降は網羅的に聞いていないので詳しくない。詳しくならなかったのは歳のせいかもしれないが「いい音楽」に出会えなかったからと考えている。そのような僕の数少ないパンク以降の「お気に入り」がトーキング・ヘッズであり、このDVDはパンク以前の全ての音楽DVDの中でもトップだと思う。こいつはスゴイです。何がすごいか?上手くいえないので買って見て(聞いて)くださいませ。他の超ビッグ・アーティストのライブのDVDとか目じゃない・・・。もう才能の差をこうも見せ付けられてしまうと作品としての質の高さも重要であることを知らされてしまう。最高峰です。
私のNO.1です!
Live映画という枠を超えて純粋に一本の映画として私のNO.1です!
Talking HeadsのLiveをあの「羊たちの沈黙」のジョナサン・デミが撮ったのだからすごくないはずがありません。
たった一人で何もないステージにギターとラジカセを持って出て来たデビッド・バーンの独演による「サイコ・キラー」からいきなりLiveの場に引きずり込まれます。一曲追うごとに増えていくメンバーと完成していくステージは圧巻です。
ステージの上のHeadsファミリーが自分たちで音楽を楽しんでいるのがよ?く伝わって来て、見ている方も幸せになって来ます。好きな人と一緒に見たくなるLiveです。
Talking Headsを知らない人にもお薦めです。同タイトルのCDを10日くらい聞いた後で観てみて下さい、絶対損はしません。
最近ニュージャケットバージョンなるものが出ているようですがStop Making Senseはやっぱりこのジャケットでなくっちゃあ!
CDとは別もの
リアルタイムでコンサートを観た世代で今見ても色褪せない演出がすばらしい。
1曲目のサイコキラーから最後まで飽きさせません。
多くのライブ映像を見てきましたが本当に何度も見たくなるのはこれくらいです。
なお、同名タイトルのCDも所有していますが、まったく別ものというほど違います。
是非素晴らしいライブ映像をご覧ください。
ちなみにLDの曲順は下記となっています。
SIDE 1
1. Psycho Killer
2. Heaven
3. Thank You For Sending Me An Angel
4. Found A Job
5. Slippery People
6. Cities
7. Burning Down The House
8. Life During Wartime
9. Making Flippy Floppy
10. Swamp
11. What A Day That Was
SIDE 2
1.This Must Be The Place(Naive Melody)
2. Once In A Lifetime
3. Big Business / I Zimbra
4. Genius Of Love
5. Girlfriend Is Better
6. Take Me To The River
7. Cross-Eyed And Painless
これを見ずして・・・
このライブを見ずして、他のライブは見れません。音楽に付いては、好き嫌いがあるかと思うのですが、ライブの演出は、感動する覚えます。1曲毎にセットができ上がって行く様子は必見です。また、日本の歌舞伎をヒントにした黒子などの扱いも素敵です。まだの方はぜひ、ご覧になって下さい。
完成度の高い音楽 DVD
「東京ドーム」で行われるコンサートに辟易している。Rolling Stones、Sothern ALl Stars、Dreams Come True。どのバンドもろくに音が聞こえない。「コンサート」ではなく「顔見せ興行」に成り下がっている。「ファンが多いからドーム規模でないと…」なんていう言い訳もまかり通っているけれど、自らを「アーティスト」であると思うのなら、自分たちの表現が伝わらないところでコンサートなど行うべきでないと思う。 なぜそのようなことを書いているかと言えば、本作のライブシーンが「コンサートの原点」を示しているからだ。「観客とのインタラクション」ばかりを追求するのでもなく、一方的な「ステージメイク」を見せつけるのではなく、「ライブ」の楽しさ、凄さ、素晴らしさをステージと観客の双方で共有している。 この映像を見たら、そんじょそこらのライブには行けなくなる。「アーティスト」の人たちにも!!この映像を見て、改めて「ライブとは何か」を考えて欲しいと思う。 尚「トーキング・ヘッズ? 何それ?」と思う人でも、聞いたことのある曲が2、3入っていると思う。ぜひとも。是が非でも本作を楽しんで欲しい。個人的には既に 50 回を軽く超えて見直している作品だ。
Palm Pictures
Stop Making Sense The Name of This Band Is Talking Heads More Songs About Buildings and Food Little Creatures Remain in Light
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